【慶応ビリギャル】表紙は読モの石川恋?大学入学後は?

「キミはね、学校のクズだよ」

今日紹介するのは、

校長からクズと言われるほどヤンキーで、

一年で偏差値を40上げて慶応総合政策学部に合格した話で有名な、

ビリギャルこと小林さやかさんである。

表紙は本人じゃない??

一見表紙のなんだか挑戦的な目つきなギャルが

当の本人だと思われるが、

実は全くの別人である。

 

表紙は栃木出身の読者モデル、

石川恋さんという方。

 

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Twitterのプロフには読モとのことだが、

実際は渋谷のモデル事務所allureに所属しているようだ。

ちなみに身長165、B79 /W59 /H87と中々ナイスバディである。

彼氏については特にtwitter上では触れておらず、

現在武蔵野大学の現役女子大生だ。

 

 

また、このモデル事務所

HPを見ていただければお分かりいただけるだろうが、

基本的に

ギャル!!ギャル!!ギャル!!!

ギャルだらけである。

2014年現代では希少種と化した黒ギャルまでいる。

ギャル図鑑といっても過言ではない。

 

・・・・小林さやかさんに話を戻そう。

こちらが現在ウェディングプランナーとして活躍されいるさやかさん本人の写真だ。

 

 

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大学入学後

一年間で急激に学力を伸ばし、

難関の慶応大学に合格した小林さんだが、

入学後学問の道に目覚め

 

・・・・ということはなく

ゼミ無し。卒論無し。恩師無し。

単位ギリギリ留年スレスレで何とか卒業したようだ。

 

(ちなみにさやかさんの合格した総合政策学部、

ネット上で何かとバカにされているが、

それでも腐っても慶応。合格するのは十分難しい。

充実したサークル活動

サークルは慶応の中でも有名な広告学研究会に所属していたようだ。

勉学よりもサークル活動に従事し、充実した日々を送ったそう。

 

ちなみにこのサークルの主な活動はミスコンや海の家の運営で、

こちらがその海の家の写真である。

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学生が建てたとは思えないほど中々本格的だ。

卒業後の進路

卒業後は人生一番のイベントのひとつである結婚式に関わりたいと思い

大手のブライダル会社に就職。

ブライダル会社とはさまざまなサービスで結婚式をサポートする会社である。

 

しかし、

内容とつり合わない高額なサービスを売り込んだり

社員総会では派手に花火を打ち上げまくるような、

お客さんを大事にしているとは言い難い会社の姿勢に疲れ二年半で辞職

 

一度地元に戻ったのち再び東京に戻り、

今度は従業員は10人と小規模だが

お客さん思いのブライダル会社に大学時代のつてで再び就職

 

結婚を担当した夫婦に感謝されプライベートで招かれたりと、

小さい会社ならではのやりがいを感じているようだ。

最後に

本屋やネットで見かける表紙や題名からのイメージとは違って、

劇的なドラマがあるわけでもないフッツ―な日々を送っていたことが

なんだかとてもリアルに感じられるのではないだろうか?

 

というか、

さやかさん自身が執筆したわけでもないこの書籍の誇張が過ぎるのかもしれない。

https://twitter.com/duuuuo_and_prpr/status/504612077403508736

なにしろ執筆者は当の塾の経営者なのだ。

 

次回はあまりよくない噂も飛び交う、経営者こと坪田信貴さんに焦点を当てたいと思う。